koshima pot 2

Sep 11
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otsune:

yue:

gkojax:

blacktights:

jinakanishi:

Honda
こりゃいい写真だ。wikiの本田宗一郎の画像これでいいんじゃね? Soichiro Honda - Wikipedia, 


(via sleepmachine, nevver)

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こりゃいい写真だ。wikiの本田宗一郎の画像これでいいんじゃね? Soichiro Honda - Wikipedia,

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Sep 02
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The last photo ever taken of Hachikō, the dog who waited for 9 years after the death of his master outside the train station every morning until he himself passed away in 1930s.

The last photo ever taken of Hachikō, the dog who waited for 9 years after the death of his master outside the train station every morning until he himself passed away in 1930s.

(Source: thinkinghumanity.com, via hm7)

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イギリスもアメリカもカナダも、
ここ数年で自分たちの間違いに気付き始め、幹線道路では
単にペイントしただけの自転車レーンから
縁石などで構造的に分離した自転車道に方針転換しつつあります。
Aug 25
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世界的に週休2日制が認められているため、ほとんどの会社は取引上の都合などから平日を休みにすることは難しいのが実情。そこでヒューストンのコンサルタントであるデイビット・ステファン氏がLinkeInで週4日労働制を取り入れるための解決策を提案しています。

その方法とは会社を2つのチームに分割して分業制にすること。Aチームは月曜日~木曜日までを割り当てて、Bチームには火曜日~金曜日を割り当てます。この勤務シフトは毎週切り替わるため、週末は実質的に4連休になります。営業時間は8時~17時から7時~18時までに変更され、1日の労働時間は10時間に増えていますが、勤務日の病気欠勤も取得しやすい環境であり、全体の士気は急上昇。従業員は「8時間で週に5日働くより、10時間を4日働く方が良い」と、新しい勤務体系を好んでいるとのことです。

Aug 22
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ちなみにゲームの制作サイドからは、「台本が横書きじゃだめですか? 縦書きが必要ですか?」と聞かれることがよくあるのだという。これに対する郷田氏の答えは明快で、ひと言「ほしいです」。声優は、目の前のモニターと、台本とを交互に見ながら演技をしていく。このとき、台本が縦書きであれば、目の動きがつねに上下方向に固定できるため、スムーズに進めることができるのだそうだ。
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さて、今回のエントリを書いて一つ思い出した文章がある。レベッカ・ブラッド『ウェブログ・ハンドブック』において「休息を取る」と題されたところだ。久しぶりに読み直したらすごく良い文章だったので、以下引用の範疇を逸脱した長さになるが、引き写させてもらう(もうとっくに絶版だし、お目こぼしいただきたい)。

 サイトを作成したとき、あなたは当時の状況を基に更新スケジュールを決めた。しかし、仕事の負荷が大きくなったり、家族に対する責任を果たすために、あなたの空き時間の使い方を完全に変える必要があるかもしれない。どんなケースであっても、あなたのニーズに合うようにスケジュールを遠慮なく変えればよい。(中略)生活上の出来事のために、個人サイトの更新を1週間に5回から3回に減らさなければならないなら、そうすればよい。もし、中断されないまとまった時間を週に1度、3時間しか捻出できないなら、それでやるしかない。その状況が続くのなら、1週間か3週間休みを取ればよい。状況に従って、遠慮なく優先順位を決めること。

 スケジュールを変更する、もしくは休みを取ることに決めた場合、その詳しい事情を説明する必要はない。更新が週に3回になりますとか、1ヶ月したらもどってきますといった簡単なアナウンスを行えば十分である。オーディエンスも、あなたが空き時間にサイトを作っていることをわかっているし、優先順位で言えば、サイトが仕事や愛する人達ほどに重要でないのは理解している。いずれにケースでも、あなたの生活に合うようにウェブログの更新スケジュールを変えるのであって、その逆ではないのだ。

 ウェブログの更新を行う時間はたっぷりあるにも関わらず、ウェブログの更新が退屈に感じられる場合はどうだろう? 更新頻度を減らしても苦しいと感じるならどうだろう? ウェブログがあなたの人生を支配してしまったと感じ始めたら、休みを取るべきときである。サイト上で1、2週間休みを取ることを述べるちょっとしたアナウンスを行おう。詳しい説明を行う必要はない。何をするにせよ、絶えずサイトに投稿を行うようオーディエンスからプレッシャーを受けているように感じるなどと、くどくど書いてはいけない。楽しいはずの気晴らしを苦役に変えてしまったのは、まさにこういったバランスの欠けた考え方である。

 それではコンピュータに背を向けよう。

 もし1日2日経たないうちにエントリを投稿したいと思うようなら、それは良い傾向である。それはつまり、あなたに必要なのは休みだけであり、更新スケジュールを再調整すればよいということだからだ。しかし、投稿を開始するまでに丸々1週間は待つこと――実際のところ、サイトから離れる休暇が必要だったのだから。

 そうは思わず、ウェブログがなくてもまったく不自由しないかもしれない。もし休みを取り、ホッとする感じならば、どうしてホッとするのか考える時間を少し取ろう。情報のオーバーロードに苦しんでいたのだろうか? 毎日特定数のサイトを読むのが大きな負担だと感じたのだろうか? あまり面白くないと思う記事へのリンクを掲載したことはあるだろうか? 話を書くのに苦労していただろうか?

 サイトの趣旨を変えれば済む話かもしれない。「1人のオーディエンス」の考えに立ち戻り、あなたはサイトをどうしたいのか考えてみること。現在の自分のサイトよりも興味がある他のテーマ、もしくは他のタイプのウェブログがあるなら、サイトをあなたの新しいビジョンを反映すべく、作り直そう。ウェブログを写真撮影術を披露する場にしたい? やってみよう。1日に1つ記事にリンクするようにして、そのリンクから広がる意見を載せたい? 書き始めよう。時事問題でなく、笑えるニュース記事に焦点を絞りたい? 思いっきり楽しもう。

(中略)

 しかし、再び腰を据えてページを書くその日になっても気が進まないのなら、それはよく考えてみるべきときである。ウェブログが退屈なものになってしまっている。あなたが見込んだよりも投資した時間が大きいのかもしれないし、ウェブログ以外で追求したいと思う新しい趣味を見つけてしまったのかもしれない。この場合は、ウェブログはただ放って置こう。もうサイトを更新しないことをアナウンスし、それから外に出て散歩でもすればよい。

 サイトは個人用ポータルとして利用し続けるかもしれないし、たまにはエントリを投稿する気にさえなるかもしれない。一度定期更新の義務から完全に解放されると、さほど大掛かりでない規模でサイトを運営するのが楽しいのに気付くかもしれない。でも楽しくないのなら、もう完全に止めてしまおう。読者はあなたがいなくて寂しく思うかもしれないが、人生は続くのだ。結局のところ、たかがウェブログじゃないか。

 私は、多くのウェブログが、その管理者の興味が、他の、おそらくよりやりがいのある娯楽に移ったために消滅するのを見てきた。一方で、ムーブメントの初期から存在し、今なお強力であり続けているウェブログも知っている。こうしたサイトの中には、以前よりもよりゆったりとした更新スケジュールを守っているものもあれば、以前と同じように活発なウェブログもある。以前はウェブロガーだった人達が、自分のウェブログがなくて寂しいと思っているのかどうか私には分からない。彼らが今でもウェブ上に自分の小さなスポット、つまり、話を共有し、ちょっと冗談を言い、少しはHTMLを学んだあの場所を持ちたいと思っているのかは分からない。私だったらそうした諸々がないと寂しいと思うだろうが、それもいつかは変わるのかもしれない。

つまりはそういうことだ。その人がやりたいようにやってるなら、続けるのもよし、止めるのもよし。たかがブログじゃないか。

Aug 11
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最近のChrome, SafariのJavaScriptには音声合成APIが入っています。
使い方は簡単で、JavaScriptコンソール等で
var msg = new SpeechSynthesisUtterance(‘こんにちは!’);
msg.lang = “ja-JP”; // 言語指定
window.speechSynthesis.speak(msg);
のようにするだけで喋ってくれます。

JavaScriptでMacに歌ってもらう - Okiraku Programming (via otsune)

これは知らなかった!→

(via radioya)

(via whimsy)